みんなの「旅行」ブログ
昭和6年建造の趣のある聖堂と、柔らかな音色のオルガン。 ...続きを見る
ブログ気持玉 / トラックバック / コメント
品種は“つがる”。 ...続きを見る
函館ハリストス正教会復活聖堂(重要文化財) ...続きを見る
ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 1
此処は函館でも面白いスポット。 ...続きを見る
美味しいりんごとプルーン。 ...続きを見る
北海道でも特に道南は豊かな植生に恵まれている。 ...続きを見る
出演者を明るく盛り上げる衣装担当の皆さん。 ...続きを見る
海辺の巡行。 ...続きを見る
鴎島をバックに全員集合〜 ...続きを見る
勇壮な宮入。 ...続きを見る
いよいよ点灯。 ...続きを見る
古街道を巡行。 ...続きを見る
雨の渡御。 ...続きを見る
ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0
若者のパワー炸裂! ...続きを見る
元気溌剌! ...続きを見る
“霊入れ”を執り行う。 ...続きを見る
札響ボランティア、ピリッキーの皆さん。 ...続きを見る
ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 2
高関さんも募金箱を。 ...続きを見る
函館五稜郭の本来の役割、奉行所。 ...続きを見る
出演者も参加した。 ...続きを見る
天気予報は怪しかったが、昨年以上の人出。群集シーンのロケに使いたいくらい。レッドクリフ! ...続きを見る
豊漁・豊作を祈願して。 ...続きを見る
若い力も加わって溌剌としたコンサートに。 ...続きを見る
ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2
蔵を利用した“やきとり”っぽくない雰囲気がナイス!なにしろ旨い!! ...続きを見る
笑いの集団。このまま爆破しちまえば、いかに世間が静かになるか・・・ ...続きを見る
ブログ気持玉 2 / トラックバック 1 / コメント 2
整列して猿田彦行列を見送る。 ...続きを見る
海辺の夕景に浮かぶ「政宗山」 ...続きを見る
ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 8
切石坂を降る政宗山。 ...続きを見る
階段を駆け上がる夜の宮入り。 三基ある神輿の最も古いものは元禄七年(1694)大阪製。 ...続きを見る
おたる潮太鼓の皆さん。これは素晴らしい! ...続きを見る
祭りの歓喜! ...続きを見る
元町教会群に程近い横丁。 ...続きを見る
“横綱千代の山・千代の富士記念館”館内の土俵。 ...続きを見る
三浦キミ子 「奏U 韻の記憶」 どうしても“音楽モノ”が印象強い。 ...続きを見る
岡本空・会友 「めざめの約束」 ...続きを見る
ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 3
暑くなると街も賑わう。 ...続きを見る
札幌二条市場周辺は大人の遊園地だ。 此処は“のれん横丁”突き当たり。 ...続きを見る
本物の重低音は音楽再生の要。 このように響いてくれるホールは極少ない。 ...続きを見る
ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 6
ステージ背後のP席上にそびえる大オルガン。 ドイツ国境の街、フランス・アルザス地方ストラスブールのケルン社製。 アルザスのワインに良く合う? ...続きを見る
これが転車台。65tのC11を廻す。 函館山の砲台も基本的な構造は同じだ。 ...続きを見る
流山温泉から観た駒ケ岳。 部分的に登山許可が降りたので何時か登りたい。 ...続きを見る
ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 4
函館から森町まで行き、駒ケ岳を巡って函館に帰る観光蒸気機関車C11 171。 ...続きを見る
ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 4
函館五稜郭病院近くの住宅地にはミョーな家が点在している。 ...続きを見る
終了直後、感動を分かち合うスタッフ。 ...続きを見る
ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2
開演前の華やぎ。 ...続きを見る
ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 8
気温−4℃、海水温8℃。海に入っているほうが暖かいっての。 ...続きを見る
ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 12
青森でもやっぱりスコッチ。 アイラ島産としては比較的マイルドな口当たり。 ...続きを見る
姥神のお祭りに引き続き江差に再訪、青坂名人の追分を聴いた。 ...続きを見る
ブログ気持玉 2 / トラックバック 1 / コメント 0
しょーげきのバニーちゃん!・・・おっと・・・それと、かんけーしゃ一同。 ...続きを見る
開陽丸、鴎島をバックに海辺の巡行。 ...続きを見る
いざ出陣!「政宗山」 ...続きを見る
「政宗山」の子供たち。 ...続きを見る
“猿田彦”は“天孫神”を先導する“国津神”。 “日本”の成り立ちの謎を示していないか。 ...続きを見る
ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 7
夜の姥神祭りは“光”の饗宴だ。 ...続きを見る
“お祭り”と“円空仏”のダブル・インパクト。 ...続きを見る
ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 10
これぞ男声合唱。 合同演奏はこの合唱祭のハイライトだった。 ...続きを見る
恵山を望む。 ダイヤモンド・ヘッド・・・ 日本のハワイだ。 ...続きを見る
厚沢部の館城跡からの道すがら・・・ この日の前後は雨が降ったり止んだり。 雨上がりの虹。 ...続きを見る
ふらんすにいきたしとおもえども、ふらんすはあまりにとおし。 せめてあたらしきせびろにて、きままなるたびにいでてみん。 ...続きを見る
法被をお借りしていよいよ御祭参加・・・ ...続きを見る
ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 6
噂に聞いた江差の“姥神大神宮渡御祭”。 思いがけなく参加することになった・・・ ...続きを見る
トップへ | みんなの「旅行」ブログ